宮前平トレイン耳鼻咽喉科 川崎市宮前区の耳鼻科 土曜・日曜診療は完全予約制

宮前平トレイン耳鼻咽喉科

診療時間
10:00~13:00
15:30~18:30
  • 2019年8月に診療日・休診日が変更になりました
  • ◎土曜・日曜診療について
    9:00~12:00 14:00~17:00
    完全予約制(当日ネット時間予約)です。当日ネット時間予約が取れた方のみの診察となります。
新型コロナウイルス感染対策

★★大事なお知らせ★★

現在は主に非感染症外来を完全予約制(当日ネット時間予約)で行っています。予約なしの診療は行っていません。

疾患を問わず発熱(5日以内に発熱があった場合も含む)、のどの痛み、咳(ごく軽いものは除く)、嗅覚・味覚異常がのいずれかがある場合は非感染症外来は受診できません。非感染症外来を受診いただけない方のための診察については予約サイトhttps://train.mdja.jp/に説明してあります。予約なしの直接来院、非感染症外来をネット予約をして来院しても、その日はお帰り頂くことになってしまいますので、予約サイトhttps://train.mdja.jp/の説明をよくお読み願います。

2019年8月に診療日・休診日が変更になりました
※【休診日】月曜、木曜、祝日、月曜が祝日の場合の前日

感染対策のため、現在は完全予約制です。当日ネット時間予約で非感染症外来の予約をおとりいただけます。非感染症外来の対象にならない方については当日9:30~10:00に電話予約が必須ですが、受入人数には限りがあります。詳しくはhttps://train.mdja.jpをご確認ください。(すみませんが、12/3金はこの外来はありません)

感染対策上、土日・平日とも完全予約制としております。

予防接種・非感染症外来とも、平日・土日にかかわらず当日ネット時間予約をご利用の上での受診をお願いします。
標榜時間内でも、予防接種や非感染症外来以外の方の診療などがありネット予約できないこともございます。予約なしでの来院いただいても、受診できませんのでよろしくお願いいたします。

65歳以上の方に限り、電話での平日の一般診察の時間予約を1週間前から電話で承ります。開院時間内に電話予約を承りますので、前日夕(前日が休診日の場合は前開院日の夕)までに電話いただければ、ご希望に添いやすく、当日のお電話ですと希望通りの時間にはならないことがございます。

ビタミンママのサイトに「秋のアレルギー性鼻炎」について記事を掲載いただいています。是非お読みください。

ビタミンママの記事「秋のアレルギー性鼻炎」については
https://www.vitaminmama.com/health/72438/をクリックしていください。
秋にアレルギー性鼻炎が多い理由、根本治療である舌下免疫療法について、アレルギー性鼻炎と睡眠の関係についてなど盛りだくさんです。

インフルエンザ予防接種種の実施日はネット完全予約制で行っています。ワクチン不足のため、すぐに埋まってしまいすみません。インフルエンザ予防接種についてはhttps://train.mdja.jp/ をご覧ください。電話での問い合わせはお控え願います。

インフルエンザ予防接種は完全ネット予約制です。詳しくは予約サイトhttps://train.mdja.jp/でご案内しています。

※新型コロナのワクチン1回目の2週間前~新型コロナワクチン2回目の2週間後は受けられませんので、十分ご注意ください。
※65歳以上の川崎市民の方への公費助成でのインフルエンザ予防接種(自己負担額2300円)も完全予約制で実施します。くわしくは予約サイトhttps://train.mdja.jp/でご説明しています。

当院での新型コロナワクチンの予約はすべて終了しました

 

当院ではマイナンバーカードを保険証としては使えません。必ず健康保険証の原本(ご利用の方は各種医療証も)を毎回ご持参ください。

保険証などは月初めに限らず、受診時は毎回持参する決まりになっています。持参なき場合は、全額自費診療となってしまいます。

また、保険証が手元にあっても、加入資格がなくなっている場合は使えません。社会保険では退職翌日から使えません。扶養であった方が、新たに仕事を始めた(パート・アルバイトも含む)場合も当日から今までの保険証はつかえなくなる場合が多いです。国民健康保険の場合は転居した当日から古い保険証は使えなくなるい場合が多いです。資格喪失後の受診は禁じられていますので、絶対におやめ願います。

paypayの取り扱いは今後とりやめます

paypayでのお支払いは、11月末くらいまではお申し出があればお使いいただけます。今後は自動精算機での現金払いをお願いいたします。

なお、検査などにてお支払いが多いときなどには、クレジットカード払い(VISAまたはマスターに限ります)もご利用いただけます。支払い前に窓口でお申し出ください。(保険証忘れの場合、インフルエンザ予防接種については現金払いのみとさせたいただきます。)

舌下免疫療法ご希望の方は一般外来を受診した際に医師に相談ください。具体的な計画をたてさせていただきます。

舌下免疫をご希望の方はまず、一般外来を受診ください。採血検査、採血検査結果説明を行い、舌下免疫初回投薬の計画をさせていただきます。初回投薬はワクチン接種のない日に時間限定での相談となります。原則として、即日の初回投与はできません。

18歳未満の方の診察には必ず保護者が同伴下さい。

18歳未満の方が受診の場合本人のみでは受診せず、必ず保護者が同伴下さい。たとえ中学生や高校生でも、病状の説明を十分理解したり治療法を選択いただくのは通常困難です。治療にあたっては副作用や予後の説明、時に手術や入院の是非など様々な内容を理解・判断いただく必要があるからです。

緊急事態宣言発令中などは「継続通院中の方に限り保護者のみの来院でも処方」した場合がありましたが、現在は本人・保護者双方での来院を原則としております。

レーザー治療、鼻・のどへのネブライザー(吸入)、のどへの薬液塗布、インフルエンザ・溶連菌などの迅速検査は新型コロナ流行の影響で原則として行っていません。乳幼児への鼻処置は基本的に行います。

乳幼児への鼻処置は基本的に行いますが、成人への鼻処置は医師が必要と判断した場合に限っています。ファイバー検査は必要に応じて行います。

レーザー治療をやってほしいとの電話問い合わせがありますが、再開の日時は未定ですので、レーザー治療などを目的にした受診はお控え願います。花粉症、アレルギー性鼻炎には通常の薬剤治療や採血検査、舌下免疫療法などを精一杯させていただきます。

「診察券アプリ」ができました。予約もできます。

スマホアプリで診察券を表示できるようになりました。家族の分も一つのスマホで表示でき、来院時と自動精算機で使用するバーコードを表示できます。予約もこのアプリからできます

注1)このアプリを利用できるのはすでに当院の診察券番号がある方です。当院初めての方は来院時に印刷した診察券をおつくりします。スマホアプリの利用は2回目の受診からご利用ください。
注2)来院時にバーコードを利用できるのは、診察券をすでに持っている方が予約をして受診する場合です。予約なしで来院される場合はなるべく印刷された診察券をお持ちください。

▼診察券アプリの登録方法▼

まずはアプリをダウンロードしてください。
iponeの方はAppStoreから
Androidの方はGooglePlayから

1.アプリを開き「+クリニックを追加する」をタップします。
2.「手動で入力」を選択し、当院の予約アドレスの一部である「train」を入力します。
3.追加されたクリニックをタップします。
4.「診察券を登録する」をタップします。
5.「診察券番号」と「誕生日(生年月日)」を入力して登録して下さい。
6.以上で登録は終了です。

●家族など複数人のの登録が可能です。(端末ごとの登録となります)

●診察券バーコードの表示の仕方
1.アプリを開き診察券をタップします。
2.受付する診察券番号のチェックボックスをタップします。
3.「診察券コードを表示する」をタップします。
4.診察券コードが表示されます。

●予約サイトにアクセスする方法
1.アプリを開き診察券をタップします。
2.表示内のアドレスをタップします。

診療カレンダー

12月
29300102030405
06070809101112
13141516171819
20212223242526
27282930310102
1月
27282930310102
03040506070809
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31010203040506

宮前平トレイン耳鼻咽喉科の特長

Google インドアビュー

クリニックの紹介動画

予約について(初診・再診)

平日 当日ネット時間予約優先
土曜・日曜 完全予約制(当日ネット時間予約が取れた方のみ)

※インターネット上より待ち状況も確認できます。

※初診の方も当日ネット診療予約を利用下さい。

土曜・日曜診療は完全予約制です。
土曜・日曜は当日ネット時間予約が取れた方のみの診察となります。

【当日ネット時間予約の受付時間】

平日 土日
当日8:00~ 当日7:00~

※混雑時はネット時間予約の受付は時間内でも停止または終了いたします。

≫当日ネット時間受付

※診療開始の15分前に開門いたします。

※未成年者の受診には保護者が同伴ください(特に18歳未満)。たとえ中学生や高校生でも、病状の説明を十分理解したり治療法を選択いただくのは通常困難です。治療にあたっては副作用や予後の説明など様々な内容を理解・判断いただく必要があるからです。